先程、帰ってきて
今ようやく写真の整理を終えた所です。
600枚も写真を撮ってきたよ。
飛行機の中でしっかり寝てきたから結構元気!
これから旅行記を書いてみます。
記事は日付を遡って書く予定なので
下の方になります。
今ようやく写真の整理を終えた所です。
600枚も写真を撮ってきたよ。
飛行機の中でしっかり寝てきたから結構元気!
これから旅行記を書いてみます。
記事は日付を遡って書く予定なので
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Author:のぶ
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先程、帰ってきて
今ようやく写真の整理を終えた所です。 600枚も写真を撮ってきたよ。 飛行機の中でしっかり寝てきたから結構元気! これから旅行記を書いてみます。 記事は日付を遡って書く予定なので 下の方になります。
ついに帰国の日が来てしまいました。
朝早くに起きて6時にホテルを出発。 一路、空港へ。 今日は飛行機に乗って帰るだけ。 数日間、居たけど結局タイ語は全く解らなかった。 何て書いてあるかさっぱりだよ。 ![]() 買い足らなかった会社へのお土産等を免税店で追加。 象のチョコとかを買った。 結局買うのは、マカダミアナッツのチョコだったりする。 ![]() 我々が乗った飛行機。 行きも帰りもタイ航空、バンコク乗換え。 行きも帰りもバンコクで乗り換えに手間取ったよ。 ![]() いろんなカラフルな公衆電話があるね〜 日本では公衆電話がめっきり減ってるもんね。 ![]() 行きも帰りも機内食はまあまあ美味かった。 でも途中で出されるお菓子はイマイチだったな。 ![]() 最後に女の人にだけ花が配られた。 生花を持ち込んで良いのかな? 良く解んないけど貰っておこう。 ![]() 数時間後は気温5度の日本です。 私、半袖です… 長袖を荷物で預けてしまいました。 機内で半袖は俺一人… そりゃそうだ、真冬の日本だもの。 この気温差が我々を急速に現実へと引き戻したのでした。 これにて新婚旅行編、完結です。 実際のプーケットはブログで書いたのよりも面白かったよ。 また南の島へ行きたいね。 今度は仲間で釣りと宴会をしに行きたいな。
これがパトンビーチの夜の顔です。
何だか雨が降りそうで雨宿りをしなきゃ駄目かなと思っていたら、 賑やかな店の前に出ました。 ここはロブスターを食べようと思って高くて諦めたお店。 今夜はプーケット最後の夜なので一番賑わっていたこの店にしました。 ![]() 高いのはロブスターだけみたいだね。 他の料理はそんなに高くないんだな。 でも、やっぱり高いか。 ![]() ここはカクテルを飲む為のバーカウンタもある。 ![]() 今夜もハイネケンから行ってみよう〜 ![]() 炒飯、トムヤムクンミディアムサイズ、海老と春雨の炒め物。 ![]() ミディアムを頼んだらこんなにデカイのが来た… 食いきれるだろうか… 食いきるけどさ。 良かった。 3品にしておいて… ![]() 雨も降ってこないので安い店に移動じゃ〜 2軒目は2日前に行った店。 ロブスターが安かった店さ。 サラダと蟹の蒸したのを注文。 このサラダ物凄く辛い。 とてつもなく辛い。 タイで一番辛い。 写真の右側にあるつけダレが無茶苦茶辛い。 ![]() 今日は蟹を胡椒味で。 美味そうだけどお腹が一杯で食えない。 代わりに彼女が平らげた… ![]() お腹がきつくて気持ち悪くなっちゃったのと 明日は出発が早いので 今日は早めの帰還です。 帰りもトゥクトゥクでホテルへ帰ります。 綺麗だったのでホテルの部屋から夜景を撮ってみたよ。 何だか感慨深いな〜 ![]() 明日はとうとう帰る日です。 帰りたくないな…
今日もトゥクトゥクでお出掛け。
ビ−チの中心街まで約5分位。 100バーツ(290円)です。 そんなに安くは無いけどこれが相場のようです。 メーターなんか付いていないので 乗る前に行き先と金額を交渉します。 ![]() 世界の車窓から。 車の中から見えた景色です。 見えているのは多分王様の写真。 タイでは王様と坊さんが偉いんだよね。 ![]() 数日間、お世話になったトゥクトゥクの写真。 色々な色があります。 比較的綺麗な車が多いです。 ![]() 昼間の街はこんな感じ。 健康的な街です。 ![]() 蚊に刺されてしまって薬屋を探していたら 変わった人を発見! タイではドナルドが手を合わせてる。 ![]() 両替所です。 銀行の出先機関で街のあちこちにあります。 レートも銀行と一緒です。 変な所で両替をする必要が無いのでとても便利。 24時間やってます。 ![]() もうすぐ日が暮れるよ。 その前にマッサージへ行って晩飯に備えよう。
魚が1匹だけだけど釣れたから、
一旦部屋に戻る事にしました。 戻る前にホテルの前のポーターさんに頼んで記念撮影。 ![]() 部屋に戻る途中で日本ではありえない大きさのヤスデを発見! これを餌にすればデカイのが釣れたかな? ![]() このホテルでは朝から当日の読売の朝刊を見る事が出来ます。 これって普通なのかな? 紙も普通の新聞紙。 何処で印刷してるんだろうか? ![]() ここの所、食べ過ぎているので お昼はホテルのサービスのフルーツで 済ます事にした。 毎日、1kgまでサービスになっています。 丁度、プーケットが乾季に入っていて 果物が少ない時期だったせいもあり 滞在中、一番美味しかったのはこのザボンでした。 ![]() 部屋で昼寝をした後、ホテルをふらついて 街に繰り出す事にしました。 写真は泊まっている部屋の外観。 高台にあります。 ここまでは津波も来なかったんだって。 部屋のドアにそんなような事が書いてある シールが貼られていました。 ![]() 南国の島に来て1度も花の写真を撮っていない事に気が付いた。 南国の物なのか定かではありませんが ホテルの庭に咲いている花を撮ってみた。 ![]() どっかその辺にもありそうな気がするけど… ![]() 鉢植えだしな〜 ![]() ぼちぼち出掛けるとしますか。
今日も朝からタイの朝飯。
挽肉入りのお粥と豚の丸焼き。 今日も美味い。 ![]() 釣りの餌用にパンを失敬した。 シュノーケリングの時はパンに物凄い良の魚が寄ってきたからね。 これでいけるはず。 ![]() 朝食用食器に魚と海老の絵が描いてあってなかなかいい。 新居用に! と思ったけれどやめておいた。 新婚旅行で揉めてもつまらないからな〜 ![]() いよいよ実釣開始! 餌はパンです。 魚が釣れたら切り身にしてそれを餌にする予定。 しかし、我ながら太ってんな〜 元からなのかプーケットに来てから太ったのかは不明… ![]() パン餌はあたりはあるもののすぐにばらけて針持ちが悪い。 仕方が無いから周りの岩場を物色して 餌になりそうな虫が居ないか探してみる。 結局、タニシみたいな巻貝を石で割って餌にする。 ![]() 2時間ぐらい頻繁に当たりはあるけど針掛かりしない状況が続く。 魚が小さいのかな。 小さい針とか持ってきて無いよ。 程なくしてようやく1匹のせる事が出来た。 思ったほど小さくない。 小さく見えるのは俺がデカイからです… 自分のインパクトで魚の印象が薄いじゃん… ![]() 初めての海外での釣りで自分で餌を探して魚が釣れて満足。 世界中、何処へ行っても魚は同じだね。 ![]() ちなみに上半身裸なのは裸を見せたかったわけじゃなく 日焼けがしたかったからです。 結局あんまり焼けなかったね。
タイはマッサージの本場。
至る所にマッサージの店が立ち並ぶ。 何処も安いけど腕にはかなりの差があるらしい。 この辺のお店。 ![]() このお店に決定!! 料金表によると本格全身マッサージとフットマッサージが 1時間でそれぞれ250バーツ。 約750円。 全身マッサージを選ぶ。 日本だと幾ら位するんだろう? 3〜5千円位かな? ![]() マッサージをしてくれるおばちゃんも全身を使ってマッサージをしてくれる。 凄く痛気持ちいい。 もっと早くやっておけば良かった。 ![]() こんな所で二人で並んでマッサージを受けます。 価格と内容と時間だけ、しっかり確認しておけば 初めての人も安心です。 ![]() マッサージで気持ちよくなった後はバーに行って飲んでみる事に。 欧米人は格好良く飲んでるんだよね。 真似してみよう。 ![]() バーボン(ジムビーム)ロックを頼んだ筈が 来たのはバーボンソーダ… 頼んでねーぞ。 でも取り合えず飲んじゃう。 だからちょっと不満顔。 ![]() ここでも気を取り直してトムヤムクンを食べる。 今日、3杯目か? もう味なんか良く分からない。 具の生姜みたいな奴が一杯入ってる。 入り過ぎてる。 ![]() 今日はもう一軒行っちゃう。 こちらは少し本格的なバーです。 今度こそバーボンをロックで。 写真は嫁のブラッディーマリーですが… ![]() 向かいのお店は怪しく盛り上がっている様子。 男だけだったら覗いて見るんだけど… 今回はやめておきます。 ![]()
夕方、ホテルに戻る前にコンビニでお茶を見つけて
買って飲んでみた。 おいしいって日本語とローマ字で書いてある… おいしくありませんが… 砂糖入ってるし… ![]() ホテルの前はビーチの外れでちょっとした岩場になっている。 飯の前にちょっとした散歩。 これは… 釣り出来るんじゃないの?! 折りたたみ持ってきてるし。 明日の朝、挑戦してみるかな。 ![]() 今夜はちょっと奮発して ビーチサイドのタイ料理屋に食べに行きます。 Baan Rim Paと言う地元では少し有名なお店。 ![]() お店の雰囲気はこんな感じ。 ちょっと早かったかな。 一番乗りです。 ![]() 段々暗くなってきた。 雰囲気出てきた。 料理の前にとりあえずビールを一杯。 ![]() 一品目は上げシュウマイの上にとうもろこしを載せた料理。 ほんのりカレー味。 今夜はお昼が遅めだったので2人で一人前しか頼みませんでした。 やっぱりトムヤムクンだけは頼んでみた。 ここのはあまり辛くなかった。 むしろ酸っぱい。 好みから言うと好きな味じゃないな。 ![]() 嫁は辛いのは嫌だった事で辛く無いスープ。 ![]() 夜景モードで撮ってみた。 結構、綺麗に撮れるね。 でも三脚は必要だね。 ![]() さて、ビーチの通りに繰り出しますか!
途中でエンジン付きのボートからインフレータブルカヌーに乗り換えて
更にディープな世界へ出発! 本当は自分で漕ぐシーカヤックに乗りたかったんだけれど 上手く伝わっていなくて言葉の通じない漕ぎ手のオッサン付きカヌーになりました。 オッサン、地井武男似のなかなかいい男です。 オッサン、凄い隙間に入っていくよ。 ![]() 洞窟を抜けると少しだけ空が見えた。 更に進むと島の逆側にでた。 すげぇ〜、洞窟が島を突き抜けてるよ。 ![]() マングローブの根っこもこんなに近くに。 沢山、貝が付いているのが見えるかな? ![]() 途中で物売りのボートに遭遇。 ちょっとしつこい。 うるさいから買ってやる事にした。 これは何処で飲んでも同じ味だな。 でも冷やされていたのには驚いた。 ![]() 今度の隙間は更に狭い! 地井武男が写真を撮ってくれた。 ![]() 中は真っ暗、迷路みたいになってる。 こりゃ自分で漕いで入って行ったら迷うな。 きっと遭難する。 オッサン、英語でNo.1スポットって言ってた。 ![]() 抜けるとまた景色が開けた。 こりゃカヌーでなくては味わえない景色だね。 ![]() あっという間に時間です。 カヌー乗り場に戻ります。 もちろん海上です。 大きい船でカヌーからボートに乗り移ります。 ![]() カヌー乗り場の横に噂の島が。 若い女のおっぱいの島が見える… ![]() カヌー乗り場でガイドのポーンさんに撮って貰う。 この人、撮影があんまり上手くないな。 ![]()
今日もいい天気!!
ホテルのレストランの前のプールで1枚撮っとこう。 ![]() 今日はパンガ湾にクルーズに行きます。 ![]() ホテルのあるパトンビーチから車で1.5hほどの所にある港からの出航です。 車の中からタイの人たちの暮らし振りを撮影してみた。 中国と同じく貧富の差は激しいみたい。 ![]() 予定通り港に到着。 どんな船で行くのかと思ったら… ![]() なぜこの形の船なのかは後ほど分かりました。 程なくして我々2人とガイドのポーンさんを乗せ出港です。 いぇ〜い、貸切だ〜 マングローブの林、奇怪な形の石灰岩が作り出す景色、 海に浮かぶ洞窟、小さな入江、これがパンガー湾! 大自然の美しさを残すタイ南部にある地域です。 その印象的な地形から、映画007シリーズ 「黄金銃を持つ男」のロケ地になりました。 川みたいだけどここは海です。 岸には観光や漁で暮らしている人たちの家もあります。 ![]() マングローブに根っこに小さな貝が付いているのが分かるだろうか。 これを採って暮らしている人たちもいるそうです。 ![]() 暫く行くと石灰質の岩肌が多く見られるようになってきた。 良く見ると少しだけ海面と岩に隙間が開いている。 ![]() これをボートは潜って行きます。 それで背の低いボートだったんだね。 ![]() 変な形に見える山は全て島です。 象の島だとか若い女の胸の島だとか そんなような名前がそれぞれ付けられていました。 ![]() ここ10年ほど前から水上生活をしながら 魚の養殖をしている人たちもいました。 電気と水道だけは近くの島からひいているそうです。 ![]() 最近では観光としてレストランも出来ているみたい。 欧米人が好んで訪れているようです。 あの人ら、水の都〜とか好きだもんね。 ![]() どうも自分としては何処かのダム湖に居る錯覚を起こしてしまいます。 亀山とか津久井とか。 何だか変な感じでした。 水をかぶったりマングローブを見ると やっぱり海水なんだなって思うくらいです。
今夜はロブスターを食べに行こうと言う事で
ホテルから近くのパトンビーチに散策に出かける事にしました。 ![]() 出かける時に夕日が綺麗だったので撮ってみた。 ![]() プーケットの有名なビーチ付近ではトゥクトゥクという 軽自動車を改造したタクシーみたいな乗り物が便利です。 ホテルからビーチまでは5分ほど乗って100バーツ(290円位)。 ![]() お目当ての通りでロブスターを見てまわる。 この辺りのお店は100g当たりの価格が表示されていて 食材の重さによって値段が決まる。 最初に目をつけた大きなロブスターは180バーツ/100gで1.4kgでした。 180×14=2,520バーツ(2,520×2.9≒7,300円) 高いじゃんか!! こんなの食えん… ![]() 違う通りに移動です。 ![]() 数分歩くと安くて美味そうないい感じのお店を発見! 客は欧米人ばっかり。 ![]() でも欧米人の多い店を狙うのが安くて美味い店を探すコツなんだそうです。 あっちの人って長期間滞在するので、いい店を知ってるんだってさ。 料理が運ばれてくるまで、しばしビールを飲む。 タイに来てからハイネケンばっかり飲んでます。 アルコールが低くて酔わないんだよな〜 ![]() そうこうしていると次々に料理が運ばれてきた。 トムヤムクンに、炒飯。 ここのトムヤムクン最高〜 滞在中No.1だね。 ![]() 蟹をスチームした物とカレーソースで味付けした物。 どっちも美味かった〜 安い割りに美味いぞ〜 やるな〜、白人ども!! ![]() そしてお待ちかねのロブスターです。 120バーツ/100gだったかな。 大きさもそこそこの物を選びました。 味付けはガーリックフライで。 ![]() もりもりと食べる。 ひたすら食べる。 ![]() そして完食。 ![]() 感想としては… 俺は蟹の方が美味かったな。 安いし。 彼女はロブスターが美味かったみたい。 まあ、ならいいか。 腹も一杯になった事だし引き上げです。 このお店は料理はいいけど、お酒のバリエーションが少ない。 白人どもはお酒はBerで飲むんだな。 散歩して軽く買い物をして帰ろう〜 店を出て果物屋に目をやると凄い種類の果物が並んでいました。 半分くらい知らない果物です。 ![]() 帰りのトゥクトゥクに乗る前にコンビニでお酒を買い込む。 ホテルの部屋のミニバーは高いからね。 ![]() 象のビールとトラのお酒。 味は意外と普通。 普通に飲めました。 ![]() 彼女はブルーベリーのお酒とライムのお酒。 どっちも甘い。 甘すぎて美味くない… 結局、俺が飲む羽目に… ブルーベリーが凄く不味かった。 タイ人て甘党なのかな? ![]()
夢中で潜っていたらお昼を過ぎていました。
もう昼?って感じ。 朝飯を食い過ぎていて腹が減って無いって言うのもあるかな。 ![]() また随分と沢山出てきたな〜 海老と魚がメインだね。 天麩羅、魚の揚げたのに餡かけ掛けたの、野菜の炒め物、炒飯、蟹の炒め物、トムヤムクン。 トムヤムクンって酸っぱ辛い(トム・ヤム)海老(クン)って意味なの知ってた? 俺は今回初めて知りました。 ![]() 飯の後はまたシュノーケリング。 段々と他の魚も目に入るようになってきました。 パンを手に持って海に入ると恐い位、魚が寄ってくる。 同じ魚ばっかりになるけどね。 ![]() 少し離れた所にオニカマスみたいな魚を発見! 見えるかな〜? ![]() 写真を撮るコツも掴めてきた感じだ。 ![]() 最後に帰る前に綺麗なビーチを撮っておきました。 コーラル島って本当に綺麗な島だな〜 また来たいな〜 来年あたり… ![]()
今日は朝からコーラル島と言うところへクルージングです。
今日もいい天気になりそうだ。 ![]() まずは朝飯。 タイの朝飯と言う事でお粥と豚を焼いた物をおかずに頂く。 焼きそばも食べた。 こちらの家庭料理みたいです。 今日も少々食べ過ぎのスタートです。 ![]() コ−ラル島はプーケット島よりも珊瑚礁帯が多くて 砂の色も白っぽい。 だから海の色も綺麗です。 プーケットは意外と砂が黒っぽいんだよね。 ![]() 昨日の練習の成果を試すべく、早速シュノーケリングをしながら撮影します。 なかなか上手く取れないね。 でも水中を撮るって凄く楽しい。 防水カメラを買ってよかった〜 画質に拘らない人にはお勧めです。 ![]() 少しするとガイドに呼ばれる。 バナナボートでコーラル島半周するんだって。 なぜか俺に一番後ろに座るように指示があった。 ![]() 始まってすぐにその理由が分かりました。 後ろはお尻のスペースが狭いんだね。 要するに落ちやすいんだ。 必死にしがみつくも30分間で4回振り落とされる。 (この後、帰国後26日現在まだ腕が痛い。恐らく筋肉を傷めた模様。) 腕が上に上がらなく成る程に疲労困憊して終了。 楽しむにはしんどすぎます。 気を取り直してシュノーケリング再開! お〜、ウニじゃん! ガンガゼか? この頃から色々な種類の魚が居る事に気が付き 必死に追い掛け回して撮影に挑むがなかなか上手く撮れない。 何種類か写っているのが分かるだろうか? 昼飯まで命一杯魚を追いかけ回しました。 ![]() |
・ITACHI LABORATORY
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